cheero Power Plus 10400mAh ダンボーver購入

8月 24
Posted by tos Filed in PC周辺機器

以前モバイルバッテリーを購入しましたが、それのダンボーverを新たに購入。

 

ダンボーモバイルバッテリー001

 

以前より400mAh多くなっていて、見た目もなかなか良いので買ってしまいました。

 

付属品は、microUSB1本、ケース袋しかありません。

 

旅行時用に使いたいと思います。

 

ダンボーモバイルバッテリー002

※ダンボーとダンボーモバイルバッテリー

 

 

 

 

bluetoothキーボードTK-FBM023

5月 2
Posted by tos Filed in PC周辺機器

nexus7などでちょっとした長文メモを書くときソフトウェアキーボードを

行うとかなりめんどくさいのでbluetoothキーボードを購入

 

TK-FBM023の画像


TK-FBM023
というELECOMから出ているbluetoothキーボード

 

TK-FBM023比較

lenovo X200とキーボードの比較

X200のキーボードより小さいです

裏側には、単四電池2本入れるところがあります。

 

使用に関しては、やはりキーボードが小さいこともあって、打ちづらいです。

ペアリングは問題なしにいきました。

 

メモをまとめるにはちょっと使いづらいですが、慣れるまで使うかな

 

LANケーブルを作ろう その2

2月 11
Posted by tos Filed in PC周辺機器

以前の続きです。

今回は、変換名人のLANSET/1に入っている工具を使って、LANケーブルを作り方を書きます。

 

■事前準備

今回は、LANプラグのツメが折れてしまったLANケーブルのプラグ交換をしたいと思います。

LANプラグのツメが折れたケーブル

 

■作り方

1、まず初めにLANプラグを外皮むきの工具の真ん中の所で切り落とします。

外皮むき工具1

 

2、LANプラグ切り落とし後、外皮むきの先端から2つ目の穴にLANケーブルを挟み、外皮むきを1回転させます。

LANケーブルむき 1回転させると外皮ケーブルが剥けます。

LANケーブルむき2

 

3、配線をLANプラグに差し込みます。

今回は、ストレートケーブルを作成しています。20120211

LANケーブルを上にして、LANプラグが表にした状態で左から1ピンになり一番右が8ピンになります。

順番は以下のとおりです。

1ピン:白とオレンジ

2ピン:オレンジ

3ピン:白と緑

4ピン:青

5ピン:白と青

6ピン:緑

7ピン:白と茶

8ピン:茶

 

差し込むとき、各配線が水平になるようにして入れないと、奥にちゃんと入らないので、必ず合わせてから入れること。

(ここが一番難関!!)

 

4、先端から見て、配線がちゃんと奥に入っているか確認してから圧着ペンチで圧着します。

入れる方向を間違えないこと。中途半端に圧着せず、最後までちゃんと圧着すること。

圧着ペンチここまでで、とりあえずLANケーブルは完成です。

しかし、ちゃんとつながるか分からないので、テスタを使って確認します

 

5、テスタの確認方法。

LANSET/1で付属しているテスタは、アラームで確認ではなく、光で確認です。

1ピンから順に確認していくようです。

テスタには、マスタ側とリモート側の2つがあります。

マスタ側から電気を流し、リモート側で受け取った所のピンが光る仕組みになっています。

なので、マスタ側で1ピンに電気を流したらリモート側でも1ピンに流れなければいけません。

以下の画像は、マスタ側で5ピンを流したのにリモートでは3ピンを流してしまった間違った例です。

テスタ間違い

テスタでの確認は、

1、マスタ側、リモート側で電気を流した際、ちゃんと同じピンに電気が流れているかのチェック(配線ミスチェック)

2、マスタ側で、電気を流したのにリモート側のピンが光らない(LANプラグに配線が刺さってないチェック)

 

これで、OKであれば、ちゃんとつながるLANケーブルの完成です。

これで、とりあえずLAN構築も自由にできると思います。

 

以上。

 

 

 

 

 

 

 

 

LANケーブルを作ろう その1

2月 10
Posted by tos Filed in PC周辺機器

自宅にあるLANケーブルのつめが半分以上割れてしまい、ちょっとの拍子でLANが外れてしまい、

そろそろ、修理しようかと思いamazonで一番安いセットを購入。

 

LANSET/1

中身ですが、

【圧着機(上)、皮むき工具(下)】

圧着ペンチ、外皮むき外皮むきで、ケーブルをむき、圧着ペンチでLANプラグを圧着します。

圧着機は4、6、8芯対応です

 

【テスタ】テスタLANケーブルが完成したら、テスタを使用して、ケーブルのチェックができます。

無くっても作成はできますが、不具合を見ることができるので、重要だと思っています。

電池が別に必要です。電池は9V形電池(四角い電池です。)

 

【LANプラグ(左)、LANケーブル(右)】LANプラグ、LANケーブルLANプラグは、100個入っているので、当分なくならないと思います。

LANケーブルは、5mで、最初からLANプラグがついている状態なので、そのまま使用するのもOK。

切って分けて使用することもOK。

このセットで、1190円で購入できたので、安いのではないでしょうか。

秋葉原で、1980円で売ってましたし・・・。

作成は、次回に・・・。

(今amazonで上の商品を見たら値段が700円上がってますが、3日間の間に何が・・・。)

 

 

 

赤外線WEBカメラ DC-NCR13U レビュー

2月 3
Posted by tos Filed in PC周辺機器

監視カメラネタ。

webカメラを外に設置したいが、夜とかも監視できればと思い赤外線付のWebカメラを探したところ

 

DC-NCR13U

 

という赤外線webカメラに興味が出ました。

ってことで購入。

DC-NCR13U

130万画素で、UVC対応のWebカメラなので、Linuxでも使用可能かと思います。

レンズの周りをまわすことでフォーカスを変えることが可能。

7つのLEDがついていますが、

真ん中のLEDは白LED、周りにあるLEDは赤外線LEDです。

その横にスイッチがあり、「赤外線モード」「白LEDモード」「オフ」の3スイッチです。

 

大きさですが、普通のWebカメラとそこまで変わらないと思います。

DC-NCR13U_比較

値段も3500円以下で買えて、実験用途として使うことを考えれば安いのではないでしょうか。

 

LiveCapture2で撮影してみました。今回はR2-D2をモデルで撮影

【通常撮影】

DC-NCR13Uで通常撮影

【赤外線LEDモードで撮影】※部屋の電気は消灯してます。

DC-NCR13Uで赤外線モード撮影

【白LEDモードで撮影】※部屋の電気は消灯してます。

DC-NCR13Uで白LEDモードで撮影

カメラとR2-D2の間は大体1メートル以上空けてる状態で撮影しました。

暗くして、赤外線LEDを確認するとうっすらですが、ついているのが見えました。

白LEDは1つのみなのに、かなり明るく感じました。

 

部屋の中では、かなり使えるのではないでしょうか。

屋外で、ちょっと離れたところで使用は厳しかったです。